BlackBerryシリーズのタブレット端末「BlackBerry PlayBook」が発売されました。
市場評価はさておき、今一番気になる端末です。

OSは新開発のBlackBerry Tablet OSを搭載しており、夏に配信される「App Player」によってAndroid 2.3用アプリが使用できるようになる予定です。
最近SONYもタブレット機の開発をアナウンスしていましたが、この分野はどんどん熱くなる一方ですね。
ところで発売されたのは、Wi-Fiバージョン16GB,32GB,64GBの3種類です。
米国での価格はこんな感じです。
16GB:499ドル
32GB:599ドル
64GB:699ドル
日本での発売はまだまだ未定のため、今すぐ欲しい場合は輸入品を入手する事になります。国内の一部のショップでは販売を開始しており、16GBで7万円台半ば、32GBで8円台半ばから後半の値段が付いているようです。
その一方で、米国ebayでは定価に近い価格となっており、手数料を含めても超円高の恩恵を受けられそうです。

PlayBookは是非とも欲しいと思っていたのですが、Wi-Fi版という点が引っかかっており、3G版の登場スケジュールを調べながら悩む日々が続きそうです。

確かにそうね~
BlackBerry PlayBookは便利な通信ツールだね~
それから、外観から見て、かっこいい~はは~
コメント有り難うございます。PlayBookをいつ入手しようかかなり悩み中です。OS7の動きも見ながらしばらく様子見となりそうです。