ボールドのセキュリティオプションをながめていたら、メモリークリーニングという項目を発見しました。
気になったので、早速試してみました。

有効にすると、詳細なメニューが表示されました。
各種キャッシュ等を、自動的に削除してくれるようです。

設定がよくわからないので、デフォルトのままで保存してみると、メッセージが表示されました。
有効化するには、ロックが再起動が必要とのことです。

早速、ロックをかけてみました。
すると、メモリ消去有効化の操作が始まります。
これが、なかなか終わらなくてイライラしました。

メモリの空き容量を増やしてくれるのか、
セキュリティのためなのか・・。
本当の使い方は、イマイチ不明です。
でも、こういった設定項目があるのも、ブラックベリーならではですね。

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