ブラックベリーボールドにmicroSDを入れてみた

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ブラックベリーボールドには、ようやく外部メモリが搭載されました。

microSDHC対応で、16GBまで使えます。

 

しばらく様子見していたのですが、値段が落ち着いてきたので購入しました。

blackberry-microsd00.jpg

 

最近のフラッシュメモリの価格は、以前では考えられないほど大容量で安くなりました。

容量の他に転送速度が、クラス2,4,6と分かれています。

 

僕は今後の使い方を考え、最速のクラス6でコストメリットの高い8GBを選択しました。

    4GB class6→1000円前後

   8GB class6→1500円~2000円前後

 16GB class6→5000円以上

 

 

 

ボールドでmicroSDの使い方は、本体横のカバーを開け、挿入します。

 ※カバーはバッテリー側から爪をかけると簡単に開きます。

 ※取り出すときは、堅めでmicroSDをつかみにくいです。 blackberry-microsd02.jpg

 

 

 

microSDを挿入すると、画面にメッセージが表示され使えるようになります。 blackberry-microsd01.jpg

 

 

 

ところで、指の先よりも小さなmicroSDですが、サイズを生かした便利な商品を見つけました。

なんと、USBコネクタサイズのカードリーダです。

写真の通り小さいので、カバンの中でも場所を取りません。

blackberry-microsd03.jpgブラックベリーのデータ読み書きはもちろん、USBメモリの代わりとしても活躍しています。

 

 

 

 

 

 

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